人にも環境にもやさしく

アヲハタのこだわり ユニバーサルデザインびんについてご紹介します。

人にも環境にもやさしい
ユニバーサルデザインびんの特徴

1

多面体構造
びんの上部に、握りやすい多面体デザインを
採用し、開けやすくしています。

2

はがしやすいラベル
捨てるときの分別処理がしやすいよう、
ラベルをはがしやすいノリで貼っています。

3

開栓日メモ
はじめて開栓した日が分かるよう、ラベルに
日付が記入できるメモ欄を付けました。

4

開けやすく環境に配慮したキャップ
キャップの内側には環境に配慮した
素材を使用しています。
また、密封度を保ちながら開けやすい、
女性にも高齢者にも優しいキャップです。

5

ボトルに点字
びんの下部に、「アヲハタ」「ジャム」という
点字を入れ、より多くのお客様に
判別しやすいようにしています。

6

びんの軽量化
多面体デザインや点字など、
ユニバーサルデザインに配慮しながら、
びんの軽量化を進めています。
人にも環境にもやさしい取り組みです。

環境にやさしい容器の開発

01

ガラスびんの軽量化

アヲハタでは、ガラスびんの軽量化に継続して取り組んでいます。
直近では「アヲハタ まるごと果実」のびんを1びんあたり8g軽量化
することで、製造工程の二酸化炭素排出や、輸送効率を上げることに成功し、
年間81トンのCOを削減しました。

02

キャップの改良

「アヲハタ 55ジャム」(150g)に使用しているキャップ
の塗装方法を、両面PETラミネート化に変更することで
塗装工程を削減し、年間で194トンのCOを削減しました。