AOHATA 55 JAM 50th Anniversary アヲハタ 55

AOHATA 55 JAM 50th Anniversary アヲハタ 55

アヲハタ 55ジャムは発売50周年を迎えました。

アヲハタ 55ジャムシリーズ
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Message

お届けしたいのは
フルーツのおいしさ

1970年に生まれたアヲハタ 55ジャム。
2020年に50周年を迎えました。
いつでも好きな時に、
好きなフルーツのおいしさを楽しんでほしい。
そんな想いで、55ジャムは生まれ、
進化してきました。
このサイトでは、おいしさのひみつなど、
55ジャムにまつわるトピックスを
ご紹介していきます。

アヲハタ 55ジャム 朝食

History

新しい味わいへの
挑戦と進化

50年前、ジャムの糖度は65度以上と
規格で定められていました。
高度成長期後、食べ物が豊富になり、
選択肢が増えたことで
甘さよりも素材を
活かしたおいしさが好まれるようになりました。
そこで、アヲハタは甘さの少ない
新しいジャムづくりに挑戦。
当時の常識を打ち破り、フルーツのおいしさを活かした
国内初となる低糖度ジャムをつくることに
成功しました。
フルーツのおいしさを求めたアヲハタの歩みは、
これからも続きます。

創業当時のミカン畑
アヲハタオレンジママレード
アヲハタジャム
果物

55JAM 50Topics

55ジャムの
おいしさのひみつやトリビア、
さらなる進化を目指す味づくりへの
想いなどを紹介します。

果物
01 おいしさのひみつ
02 やさしさと工夫
03 55ジャムトリビア
04 フルーツのゆめ

01 おいしさのひみつ

フルーツの魅力を最大限に活かすため、
長年にわたりフルーツの栽培から
加工まで一貫して取り組んでいます。
そこにはフルーツのフレッシュ感・鮮やかな色・香りを
引き出すための、さまざまなひみつの技があるんです。

ジャムとフルーツのひみつが盛り沢山!
Question

アヲハタがおいしいジャムをつくるために、
最も大切にしているものはなんでしょう?

畑
Question

55 ブルーベリーに使われている、
特別なブルーベリーはどれでしょう?

ブルーベリー
Question

かんきつの味わい深さが
魅力の「55 オレンジママレード」。
その魅力の秘訣はなんでしょう?

オレンジ畑
Question
ハイレベル

香り豊かなジャムをつくるために、
アヲハタが生み出した技術はどれでしょう?

Question

ジャムに使われている白桃の皮は、
すべて手作業でむいている。
〇か×か。

Question

アヲハタでは、イチゴを〇〇ことで、
おいしいジャムをつくっています。
〇〇に入るのはなんでしょう?

イチゴ
Question

55ジャムの色や香りは、
100%フルーツ由来!
〇か×か。

Question

下のイチゴの中で、
ジャムに使うのに最適な
熟度のものはどれでしょう?

イチゴ
Question

原料に対して、アヲハタが行っている
取り組みはなんでしょう?

Question

アヲハタではイチゴの苗も育てている。
〇か×か。

原料であるいちごの苗
Question

フルーティーで香りも色も良いジャムをつくるためには
○○の量をコントロールすることが大切です。
○○に入るのはなんでしょう?

イチゴ
Question

ジャムに使うイチゴの鮮度を
保つために、あることをしています。
それはなんでしょう?

02 やさしさと工夫

すべてのお客様にやさしく、地球にもやさしい商品づくりを目指して、
どんな人にも扱いやすいユニバーサルデザインの
追求や容器の軽量化など、いろいろなことに取り組んでいます。

みんなにやさしい工夫が詰まっているよ!
Question

写真②のラベルは特殊な〇〇を使うことで、
捨てる時の分別処理を楽にしています。
〇〇に入るのはなんでしょう?

イチゴ瓶
Question

写真④のキャップの
こだわりはなんでしょう?

イチゴ瓶
Question

品質管理のために、
商品に見えない〇〇でしるしをつけています。
○○に入るのはなんでしょう?

Question

さまざまな世帯構成の方に、
最後までおいしく食べて頂けるよう〇〇を用意しています。
〇〇に入るのはなんでしょう?

Question

ジャムの製造ではAI装置が活躍している。
〇か×か。

ジャムの製造
Question

エコロジーのために、
55ジャムの瓶にはある工夫をしています。
それはなんでしょう?

Question

写真①の、握りやすさのひみつはなんでしょう?

イチゴ瓶
Question

写真③は贈り物の際に
メッセージを記入できるメモ欄である。
〇か×か。

イチゴ瓶
Question

写真⑤、⑥に隠された
やさしさの工夫はなんでしょう?

イチゴ瓶
Question

キャップの真ん中にある
くぼみはなんのためにあるでしょう?

Question

55ジャムは、おいしさを長持ちさせるために
瓶の中の〇〇を制御しています。
さて、〇〇に入るのはなんでしょう?

Question

工場でジャムを
充てんする部屋の空気は、
手術室と同じくらいきれい。
〇か×か。

ジャムを充てんする部屋

03 55ジャムトリビア

食卓ではお馴染みの55ジャムですが、
歴史や言葉の意味は意外と知られていないもの。
そんなトリビアを知れば、
55ジャムを食べることがもっともっと楽しくなるはず。

誰かに話したくなる、トリビアがいっぱい!
Question

55ジャムの「55」の由来はなんでしょう?

Question

55ジャムは日本で初めて発売された低糖度ジャムである。
〇か×か。

Question

ジャムとマーマレードの
違いはなんでしょう?

Question

ジャムのラベルでよくみかける
「糖度」とはなんでしょう?

Question

ジャムの香り立ちや口どけを良くするために、
ペクチンの種類と割合を工夫する技術を、
〇〇技術と言います。
〇〇に入るのはなんでしょう?

Question

ジャムの語源はなんでしょう?

Question

55 オレンジママレードに使うかんきつは、
もぎたてに限る!
〇か×か。

Question

55ジャムのリニューアル回数は、
なんと〇回!
さて、何回でしょう?

Question

アヲハタにはイチゴを専門に研究する
「イチゴ博士」がいます。
1日で多い時には〇kgのイチゴを食べ、
これまでに約〇〇種を味わってきました。
〇〇に入る数字はなんでしょう?

Question

ジャムはパンだけでなく、
肉料理にも使える。
〇か×か。

Question

55ジャムは、「日本一〇〇低糖度ジャム」です。
〇〇に入るのはなんでしょう?

Question

「サマータイムジャム」「ホワイトニューサマージャム」
「3つのベリージャム」 のうち、
過去に実際に発売されていたものはどれでしょう?

Question

たくさんのイチゴジャムをつくっているアヲハタ。
2019年度の冷凍イチゴの輸入量は
どれくらいでしょう?

Question

ジャムをつくるのに
欠かせない材料のひとつ
「ペクチン」とはなんでしょう?

Question

「ジャムの日」がある。
〇か×か

Question

これまでに
55ジャムシリーズで発売されたことがある
形態はどれでしょう?

Question

アヲハタは日本で初めて、
ジャムつくりに真空釜を採用。
さて、その真空釜の
機能とはなんでしょう?

真空窯
Question

低糖度ジャムを長年つくり続けているアヲハタ。
低糖度ジャム用〇〇も開発しました。
〇〇に入るのはなんでしょう?

04 フルーツのゆめ

55ジャムづくりにおいて培ってきた技術で、
さらに新しいフルーツ商品を開発していきます。
私たちには「フルーツで世の中をもっと幸せに」という、
ゆめがあるんです。

フルーツへのこだわりを知ってほしい!
Question

「フルーツのアヲハタ」を目指し、
さらなるフルーツ原料の品質向上のため
〇〇から〇〇までの研究体制が整いつつあります。
〇〇に入るのはなんでしょう?

Question

アヲハタの農園でとれたイチゴを使って
社内〇〇を開催しています。
〇〇に入るのはなんでしょう?

農園
Question

アヲハタでは、ジャムに加えて、
独自の冷凍フルーツの商品開発にも取り組んでいます。
その特徴はなんでしょう?

Question

世界には、マーマレードづくりの腕を競う品評会がある。
〇か×か。

Question

もっとおいしいイチゴジャムをお届けできるよう、
イチゴの品種改良のために、
〇〇種以上の苗を保持しています。
〇〇に入る数字はなんでしょう?

Question

アヲハタは業務用にバナナを
使った商品もつくっています。
おいしい商品をつくるための
こだわりはなんでしょう?

Question

「バナナの皮むき器」「イチゴの洗浄機」
「イチゴのヘタ取り装置」、
アヲハタが開発したのはどれでしょう?